
人形町の人気立ち飲み居酒屋チュウノジョウの姉妹店、一天張(いってんばり)で一人飲みをしてきました。
気軽にサクっと入れて美味しいつまみも楽しめて、いい感じです。
地元民がレビューします

人形町の立ち飲み屋 一天張とは

一天張(いってんばり)は人形町に2023年にオープンした新しいお店で、1階は立ち飲み形式になっていて一人飲みには最高の居酒屋さんです。(2人で飲みにきている人もいます)
お店公式サイトによれば、
『一天張』は焼き⿃や九州野菜・海産品を堪能できる酒場です。1階には野菜や海鮮が入ったショーケースや、炭火焼き台が並び、立ち飲みしながら調理のライブ感も味わえます。2階ではテーブル席に座って、見た目も美しいコース料理をお楽しみいただけます。自分なりの楽しみ方をチョイスして”最高にちょうどいい”を目から舌からご堪能ください
と説明があります。
お店の場所は水天宮交差点と人形町甘酒横丁交差点のちょうど中心あたりで、小路に入ったところにあります。もともとはサンドイッチ屋さんがあった場所ですね。
人形町の立ち飲み屋 一天張は予約が必要?
私がお店に入ったのは平日の20時過ぎぐらい。たまたまだったのかわかりませんが、すんなりと1階の立ち飲みスペースに入ることができました。
お店の説明の通り2階はテーブル席になっているようで(私はまだ2階に上がったことがありません)、2階は予約のお客さんでいっぱいのようでした。(というのも、1階で飲んでいると次から次へと予約の客が上に上がっていったので)
じっくりとお酒と料理を楽しみたい方は事前に予約を取ることをおすすめします。
人形町の立ち飲み屋で、いざ一人飲み
実は今回一天張を訪問する直前にも一人飲みしていたということもあり、すでに腹はビールでタプタプ、ということでハイボールとおつまみの焼き鳥を頼むことにしました。
ハイボール。495円。

焼き鳥の盛り合わせ。

ハツモト、セセリ、…(あとなにか忘れました 汗)
もう食べられないかなと思ったのですが、ハイボールもすすみ、追加でさつま揚げも頼んでみました。
自家製さつま揚げ。550円。

丸っこいさつま揚げです。お酒に合います。
締めで温かい鶏スープを頂きました。(無料)

今度は炉端焼きも堪能してみたいと思い、再訪を誓いました
一天張 お店情報
| 住所 | 東京都中央区人形町2-2-8 |
|---|---|
| 営業時間 |
17:00~23:00 定休日なし |



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